チャヌク監督独特の美的な映像話法を駆使しながら、登場人物の心理描写や一つ一つの場面にこだわって撮影、『お嬢さん』(2016年)以降、長編映画のメガホンを取るのは実に6年ぶりという韓国の鬼才パク・チャヌク監督は、ロマンティックなクライム・スリラーで戻ってきた。、韓国の鬼才パク・チャヌク監督、6年ぶりの最新作はある不審死を捜査する内に捜査線上に浮かんだ謎めいた未亡人に翻弄されてゆく刑事の迷走を描くロマンティックなクライム・スリラー、ロマンティック・スリラー、第75回カンヌ国際映画祭:コンペティション部門正式出品作品、タン・ウェイ、パク・ヘイル、コ・ギョンピョ、イ・ジョンヒョン、パク・ヨンウ、パク・チャヌク、韓国、Decision to Leave、ディシジョン・トゥ・リーヴ、

ロマンティック・スリラー『ディシジョン・トゥ・リーヴ』

韓国の鬼才パク・チャヌク監督、6年ぶりの最新作はある不審死を捜査する内に捜査線上に浮かんだ謎めいた未亡人に翻弄されてゆく刑事の迷走を描くロマンティックなクライム・スリラー

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Story:

几帳面で物腰柔らかいが、切れ者の捜査のプロ、刑事ヒィジャン(パク・ヘイル)は、山中でのある不審死を根気強く調査していた。

捜査線上に浮かんだのは被害者の妻であり、謎めいた魅力を放つシィオリ(タン・ウェイ)だった。


Behind The Inside:

パク・チャヌク監督6年ぶりの最新作!

『お嬢さん』(2016年)以降、長編映画のメガホンを取るのは実に6年ぶりという韓国の鬼才パク・チャヌク監督は、ロマンティックなクライム・スリラーで戻ってきた。

チャヌク監督独特の美的な映像話法を駆使しながら、登場人物の心理描写や一つ一つの場面にこだわって撮影されている。


Decision to Leave (Heojil Kyolshim) new trailer official from Cannes Film Festival 2022

Park Chan-wook’s Decision to Leave (Heojil Kyolshim) new trailer official from Cannes Film Festival 2022This is a clip for press use (EPK), for any enquiries…

『ディシジョン・トゥ・リーヴ』オリジナル予告編

Awards:

  • 第75回カンヌ国際映画祭:コンペティション部門・監督賞・パク・チャヌク

『ディシジョン・トゥ・リーヴ/Decision to Leave(原題)』(2022年・韓国・2時間18分)
監督:
パク・チャヌク
出演:
タン・ウェイ、パク・ヘイル、コ・ギョンピョ、イ・ジョンヒョン、パク・ヨンウ
© 2022 CJ ENM Co. LTD. MOHO FILM. ALL RIGHTS RESERVED.


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